


安心・安全にこだわった種子島産の安納芋(あんのういも)です。品質はもちろん熟成にもこだわり、3週間以上の熟成済みの安納芋だけをお届けしています。熟成の足りない芋は安納芋の持ち味を十分に発揮しません。蜜芋とも呼ばれる、本物の安納芋を味わってください。
種子島から産地直送で流通による中間マージンを一切排除して、格安でのお届けを実現しています。種子島産・安納芋を安心してお買い求めください。
23年度産の安納芋はすべて完売いたしました。ありがとうございました。
24年度産の安納芋の予約受付開始は9月頃よりを予定しています。いましばらくお待ちください。
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割引料金で10Kg箱詰の販売を開始しました。
限定『種子島ゴールド』の販売を開始しました。
完熟・安納黄金芋の出荷が始まりました。
完熟・安納芋の出荷が始まりました。
ツガニ販売中です。今が旬です。
安納芋の販売予約は引き続き承り中です。出荷は11月からです。安納芋の植え付けは、5月~6月頃に行われ、通常植え付け後120日~150日で収穫します。さらに収穫後3週間以上の熟成期間を置き出荷します。熟成期間の足りないものは本来の安納芋の味に達しない場合があります。安納芋は、種子島だけで栽培されているサツマイモです。安納芋の特徴は際立って糖度が高く、甘くて、しっとりとしていること。 天然の甘さを生かして、砂糖などの添加物を加えなくても自然の甘みが口いっぱいに広がります。



収穫後3週間以上の熟成期間を経てはじめて安納芋として出荷されます。 この熟成期間の足りない芋は安納芋とは呼べません。昨今種子島以外で栽培された「安納芋」が出回り始めていますが、安納芋は本来種子島地区だけに限定許諾された品種です、それらは種子島から取り寄せた安納芋を種芋にして苗を作っていると思われます。そのため誰が何処でどうやって栽培したのか、明確でないモノが出回り始めています。甘さや食感など、品質の劣る安納芋が大量に出回ることが心配されます。



古くから種子島に伝わる保存方法が吊るし安納芋です。風通しの良い暗所で、ミネラルたっぷりの風にあて、じっくりと1ヶ月以上熟成させたものです。

当店の安納芋は、かごしまの農産物認証制度(K-GAP)の認証を取得した農場で生産しています。
種子島で一番綺麗な清流で捕れた、活き山太郎蟹・ツガニ(モクズガニ)です。塩茹でにしてそのままでも旨いし、味噌汁にしてもよし、鍋に入れると濃いダシが出て、野菜や豆腐も蟹の旨みで、もう最高の味になります。(味噌汁、鍋、にする場合一度軽く下茹でして汚れを洗い落としてから使う。)当店では、川で捕れた蟹を3日以上は海水で飼育し、エサに種子島特産の安納芋(今話題の美味しいサツマイモ)を与えながら育成し、臭みが取れ旨みが増した段階で出荷致します、国内どこにでも居る蟹ですが一味ちがいます。是非一度味わってみて下さい。(10匹~15匹オス・メス混ざりで入ってますが、オスは爪も体つきも大きく食べ応えがあります、メスは小ぶりですが味噌が美味しく、入り数はメスの方が多いです。)